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YOROカレンダー

営業日は、1か所
入れるだけでいい

臨時休業も、お盆の休みも。
入れた内容が、そのままお客様に届きます。

無料で使ってみる

登録は約1分・アプリのインストール不要

よくあること

「営業中」を見て来た
お客様が、閉まった店の前にいる

臨時休業や年末年始は、Googleにはなかなか反映されません。そういう日に限って、お客様は検索してから来ます。

空振りしたお客様は、黙って次のお店へ行くだけです。 お店側からは、その機会損失が見えません。

やること

カレンダーに、
休みと営業日を入れる

やることはこれだけです。あとは同じ内容が、お客様の見る場所に自動で届きます。

入力はここだけ
YOROカレンダー
お店の紹介ページ
今日の営業と、この先の予定がすぐ見えます。
Googleの検索・マップ
Googleとつないでおけば、営業時間も臨時休業もそのまま反映。Googleの管理画面を開く必要がなくなります。
インスタ用の営業日画像
「◯月の営業日」の画像がワンタップで作れます。毎月の手作りが不要になります。
変わること

営業日を説明する仕事が、
なくなります

「今日やってますか?」に出なくていい
調べてから来るお客様には、ページが先に答えています。
同じ内容を何度も書き写さない
インスタ用の画像も、つないだGoogleへの反映も、カレンダーに入れた内容から作られます。
不定休でも、日ごとに決められる
営業する日だけ入れる使い方もできます。日によって時間を変えることもできます。
はじめ方

登録は約1分。アプリ不要

1
メールかGoogleで登録
パスワードはありません。店名を入れた時点で、カレンダーが使えるようになります。
2
休みと営業日を入れる
まずは今月の休みだけでも大丈夫です。入れた内容はすぐ営業カレンダーページに出ます。
3
Googleとつなぐ(任意)
つなぐと、Googleの検索・マップにも自動で反映されるようになります。あとからでもできます。
α版・無料でお使いいただけます

まずは今月の休みから

アルファ版のため、いまは無料でお使いいただけます。
正式版では有料にする予定です。

そのかわり、使ってみた率直な感想を聞かせてください。
それが何よりの対価です。

無料で使ってみる

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